小学3年体育
長なわとび力を 合わせて 回し、リズムを つかんで 跳ぶ
長なわとびは、二人が回し、みんなで順番に跳ぶ運動です。なわを回す、入る、跳ぶ、出るという動きを組み合わせて、友達と力を合わせます。
- 説明
- 2:13(8場面)
- 問題
- 2問
公開
やってみよう
ノートに式を書いてから、答えをひらきましょう。
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1長なわとびで、よい 行動は、「うまく いかない 友達を 責める」「なわを 見ずに とびこむ」「なわの 動きを 見て、リズムを つかんでから 入る」の どれですか。
ヒント
なわの 動きを 見て いるかを 考えよう。
答え
「なわの 動きを 見て、リズムを つかんでから 入る」です。なわの 動きを 見て リズムを つかむと、タイミングが 合いやすく、けがも 防げます。
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2長なわとびの 安全で、気を つける ことを 一つ 答えましょう。
ヒント
画面の 札を 思い出そう。
答え
広い 場所で ぶつかる ものが ないか 確かめる、順番を 守る、終わったら なわの 外で 待つ、などです。
この単元のことば
- 長なわ
- 二人が回し、みんなで跳ぶ、長いなわ
- タイミング
- 動きを合わせる、ちょうどよい時
- 着地
- 跳んだあと、地面におりること
おうちの方へ
- 教科書ごとに単元名や扱う順は少しずつ違います。このページは学習指導要領の内容にそって作っています。
- 公園などで家族や友達と、なわの回し方・入るタイミングを話し合いながら練習すると、考えを伝え合う練習にもなります。うまくいかないときは責めず、「どうしたら入りやすいかな」と一緒に工夫してください。
- 回数を競うことや特定の技は、このページではあつかっていません。なわが当たる事故を防ぐため、広く周りに何もない場所で行ってください。