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さわって わかる小学2年 体育

手で ささえる マットあそび カードを 見方で 分けよう

うさぎとび・かえるの 足うち・さか立ち・川とび・ブリッジの しせいを、横から 見た ずで くらべよう。マットに ついて いる ところや、頭・こしの 高さで あそびの カードを 分けると、何が 見えて くるかな?

公開

使い方「+」「−」の ボタンや スライダーを 動かすと、図と 数が その場で 変わります。正かいを 当てる ページでは ありません。

手で 体を ささえる あそびを えらんで、しせいの ずを 見よう。あそびの カードを、いろいろな 見方で ひょうに 分けて みよう。

あそび:おすと、ずが その あそびの しせいに かわる

マットを 横から 見た ずです。ぬりつぶした 赤い まるは マットに ついて いる ところ、白い まるは かべに ついて いる ところ。うすい 色の 手と 足は、むこうがわの 手と 足です。しせいは れいの 1つで、手の つき方や 足を 上げる 高さは、人に よって ちがいます。

はじめる 前に、近くに 人が いないか、マットが ずれて いないかを たしかめよう。手や 足を つく ところに 目じるしを おくと、すすみやすく なるよ。

見えて くる こと:いまの ず

たしかめる:ずを 見てから おすと、ことばが 出て、カードが ひょうに 入る

赤い まる・白い まるの ばしょと、頭と こしの 高さを、ずで 見て みよう。

マットに ついて いる ところ
頭
こしの 高さ
うごき

見方:おすと、下の ひょうの 分け方が かわる

カードの ひょう(はじめて「たしかめる」を おした あそびの ときに 1まい ふえます)

    ためしてみよう(点数や 答えは 出ません。ずを 見てから たしかめよう)

    • 「ようい」で、かべのぼり さか立ちの ずに なるよ。白い まるは どこに あるかな? ずを 見てから「たしかめる」を おそう。
    • 「ようい」で、ブリッジの ずに なるよ。赤い まるの 数を、うさぎとびの ずと くらべて みよう。
    • 「ようい」で、川とびの ずに なり、見方が「こしの 高さ」に なるよ。ずの こしと 頭を 見くらべてから「たしかめる」を おして、カードが どの らんに 入るか 見て みよう。
    あとで 読む:見つけた 決まりの まとめ

    手で ささえる あそびでは、足が マットから はなれて いる 時も、マットに ついた 手で 体を ささえて います。このページの あそびでは、頭は マットに つけません。ブリッジは、手と 足で 体を ささえて、おなかを 上へ そらします。

    • うさぎとびは、手を 前に ついて、足で けって 前へ すすみます。
    • かべのぼり さか立ちは、マットに 手を つき、かべに 足を かけて、できる 高さで とまります。
    • はじめる 前に、近くに 人が いないか、マットが ずれて いないかを たしかめます。
    さか立ち
    手で 体を ささえて、こしや 足を 頭より 高く する かたち。
    川とび
    マットの 上に つくった 川を、りょう手を ついて、足で とびこえる あそび。
    ブリッジ
    手と 足で 体を ささえて、おなかを 上へ そらす かたち。

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