小学1年国語
はなしを きくだいじな ことを おとさないで きこう
「いつ」「どこで」「なにを」を おとさないように きくと、はなしが よく わかるよ。きいたら、おもった ことも いって みよう。
- 説明
- 1:46(7場面)
- さわる教材
- クイズ
- 問題
- 2問
さわって考える
おはなしを おもいだして えらんで みよう。
えらぼう
やってみよう
ノートに しきを 書いてから、答えを ひらきましょう。
-
1どうがの さいごの おはなしで、どこで しますか。
ヒント
「どこで」を おとさないように きこう。
答え
「としょしつで」です。おはなしは「ひるやすみに、としょしつで、えほんの よみきかせを します。」でした。
-
2おなじ おはなしで、いつ しますか。
ヒント
いちばん はじめに いって いるよ。
答え
「ひるやすみに」です。
この単元のことば
- かんそう
- きいたり よんだり して、おもった こと
おうちの方へ
- 教科書ごとに単元名や扱う順は少しずつ違います。このページは学習指導要領の内容にそって作っています。
- 1・2年生では、話し手が知らせたいことや自分が聞きたいことを落とさずに聞くことが大切にされています。連絡を伝えたあとに「いつだった?何を持っていく?」と聞き返すと、聞く力が育ちます。
- 感想は「楽しみ」「知りたい」など短い言葉から始めてかまいません。興味をもったところを言えたら、十分にほめてあげてください。