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小学1年国語

しらせたい ことを はなそうしたことを じゅんばんに つたえよう

きのう したことを みんなに しらせるとき、どうすると つたわるかな。しらせたい ことを えらんで、おこった じゅんばんに はなして みよう。

説明
1:45(8場面)
問題
2問

公開

0:00
  1. 1しらせたい こと0:00
  2. 2えらぶ0:14
  3. 3ひつような こと0:27
  4. 4じゅんばん0:39
  5. 5れい0:53
  6. 6じゅんばんが ちがうと1:05
  7. 7つたわったかな1:21
  8. 8やってみよう1:31

やってみよう

ノートに しきを 書いてから、答えを ひらきましょう。

  1. 1「いえを でた」「ブランコに のった」「たのしいと おもった」を、おこった じゅんばんに ならべると、ふたつめは どれですか。

    ヒント

    さいしょに したことと、さいごに おもった ことを さがしてみよう。

    答え

    「ブランコに のった」です。いえを でて、ブランコに のって、たのしいと おもった、の じゅんばんです。

  2. 2ありを みつけた ことを しらせる とき、「いつ」「どこで」の ほかに、どんな ことを いれると よく つたわりますか。

    ヒント

    みつけた ものと、そのとき おもった ことを いれよう。

    答え

    なにを みつけたかと、どう おもったかを いれます。

この単元のことば

じゅんばんじゅんばん
おこった ことが ならぶ ならび。「はじめに」「それから」「さいごに」で あらわす
しらせるしらせる
あいてが しらない ことを、わかるように つたえる こと

おうちの方へ

  • 教科書ごとに単元名や扱う順は少しずつ違います。このページは学習指導要領の内容にそって作っています。
  • お子さんが「今日ね、…」と話すとき、「いつ」「どこで」「何をしたの」「どう思った」とたずねながら聞くと、話す順番を意識しやすくなります。順番がばらばらでも、まずは最後まで聞いてあげてください。
  • このページでは、伝えたいことを一つえらぶこと、必要なことがらを入れること、おこった順に話すことをあつかっています。声の大きさや速さは別の教材であつかっています。