小学2年国語
いろいろな 本を 読もう本には しゅるいが ある
おはなしの 本、ずかん、しの 本など、本には いろいろな しゅるいが あります。読みたい 本を えらんで 読んでみましょう。
- 説明
- 1:31(6場面)
- さわる教材
- クイズ
- 問題
- 2問
さわって考える
たずねられた ものを えらんでみよう。
えらぼう
やってみよう
ノートに しきを 書いてから、答えを ひらきましょう。
-
1こん虫の 名前を しらべたい ときは、「ものがたり」「ずかん」「しの 本」の どれを 読むと いいですか。
ヒント
しらべたい ときに 読む 本は どれかな。
答え
「ずかん」です。ずかんには、しゃしんや えと いっしょに 名前が のって います。
-
2読みたい 本を えらぶ とき、どこを 見ると いいですか。
ヒント
本の おもてを 見てみよう。
答え
だいめいや ひょうし(本の おもて)を 見て、中を 少し 読んで たしかめます。
この単元のことば
- ずかん
- しゃしんや えを つかって、ものの ことを くわしく 知らせる 本
- だいめい
- 本の 名前。ひょうしに 書いて ある
おうちの方へ
- 教科書ごとに単元名や扱う順は少しずつ違います。このページは学習指導要領の内容にそって作っています。
- 図書館や書店で「今日は図鑑を一冊、物語を一冊」のように種類を変えて選ぶと、いろいろな本があることに気付きやすくなります。
- 読み終えた本の題名を記録しておくと、読んだ本の種類の広がりが目に見えて、次の本選びのきっかけになります。