国語16単元
- 書く しせいと えんぴつの 持ち方字を ていねいに 書くために せすじを のばして、えんぴつの 先が 見えるように 持つと、読みやすい 字が 書きやすく なります。
- 音読の くふうことばの まとまりで 読もう 声に 出して 読む ときは、ことばの まとまりで 読んだり、ことばの ひびきや リズムを 楽しんだり すると、聞く 人に つたわりやすく なります。
- 小さい字と のばす音の 書き方のばす音・ねじれる音・つまる音・はねる音 「おかあさん」「きしゃ」「らっぱ」「みかん」。のばす音、ねじれる音、つまる音、はねる音の 書き方を たしかめよう。
- 「は」「へ」「を」のつかい方読み方と 書き方が ちがう 字 「わたしは がっこうへ いく。」の「は」「へ」は、「わ」「え」と読むのに、書くときは「は」「へ」。言葉と言葉をつなぐときの きまりです。
- 主語と述語「なにが」と「どうする」 文の中の「なにが(だれが)」と「どうする・どんなだ・なんだ」を見つけよう。
- まる・てん・かぎの つかい方読みやすい 文を 書こう 文の おわりには まる(。)、文の とちゅうの 区切りには てん(、)、話した 言葉には かぎ(「」)を つけます。
- ことばのなかままとめて よぶ 言葉を 見つけよう 「りんご」「みかん」「ぶどう」は、まとめて「くだもの」と よべます。言葉には なかまが あります。
- はんたいの いみの ことば対に なる 言葉を 見つけよう 「おおきい」と「ちいさい」、「あける」と「しめる」。はんたいの いみの 言葉を 組に して おぼえよう。
- かたかなで書く言葉どんな言葉を かたかなで 書くのかな 外国から 来た 言葉、外国の 名前、ものの音、どうぶつの なき声には、かたかなで 書くものが あります。
- じゅんじょを あらわす 言葉「はじめに」「つぎに」で じゅんばんが わかる 「はじめに」「つぎに」「さいごに」などの 言葉を つかうと、することの じゅんばんが よく わかります。
- 作文の 組み立てはじめ・中・おわりに 分けて 書こう 作文は「はじめ」「中」「おわり」に 分けて、じゅんばんに ならべると、読む 人に つたわりやすく なります。
- 書いたら 読み返そうまちがいを 見つけて なおす 文を 書いたら、もう一ど 読み返しましょう。字の まちがいや、言葉の つながりを たしかめると、よく つたわる 文に なります。
- ていねいな言葉とふつうの言葉あいてや ばめんで つかい分けよう 「いく」と「いきます」。同じ ことでも、ふつうの 言葉と ていねいな 言葉が あります。あいてや ばめんで つかい分けよう。
- 手紙を 書こうつたえたい ことを あいてに とどける 手紙は、思った ことや つたえたい ことを 書いて、あいてに とどける ものです。読む 人の ことを 考えて 書きましょう。
- いろいろな 本を 読もう本には しゅるいが ある おはなしの 本、ずかん、しの 本など、本には いろいろな しゅるいが あります。読みたい 本を えらんで 読んでみましょう。
- ことばあそびしりとり・回文・早口言葉・なぞなぞ むかしから あそばれてきた ことばあそびで、言葉の 音や リズムの おもしろさを たのしもう。
算数23単元
- 表と グラフしらべた 数を まとめて 見る しらべた ことを、表や ○の グラフに まとめると、いちばん 多い ものや ちがいが 見て わかります。
- たし算の ひっ算くり上がりの ある たし算 2けたの たし算は、位を たてに そろえて、一の位から 計算します。一の位が 10いじょうに なったら、十の位へ くり上げます。
- ひき算の ひっ算くり下がりの ある ひき算 2けたの ひき算も、位を たてに そろえて、一の位から 計算します。一の位が ひけない ときは、十の位から 1 くり下げます。
- 長さの たんいmm・cm・m の かんけい 長さを はかる たんいには、ミリメートル(mm)、センチメートル(cm)、メートル(m)が あります。
- 1000までの 数百の位・十の位・一の位 百が いくつ、十が いくつ、一が いくつ あるかで、大きな 数を あらわします。
- かさの たんいL・dL・mL 水などの かさは、リットル(L)・デシリットル(dL)・ミリリットル(mL)の たんいで あらわします。
- 時こくと 時間日・時・分の かんけい 「7時」のような ときの 一点が 時こく、「7時から 8時まで」のような 間の 長さが 時間です。
- たし算の きまり入れかえても、たす じゅんを かえても たし算は、たされる 数と たす 数を 入れかえても、どこから 先に たしても 答えが 同じです。この きまりを つかって、計算を くふうしよう。
- 三角形と 四角形まっすぐな 線で かこまれた 形 まっすぐな 線(直線)で かこまれた 形の うち、三角形と 四角形を 見分けよう。
- 長方形と 正方形直角の かどが ある 形 紙を 半分に おり、おり目が かさなる ように もう 一回 おって できる かどの 形を 直角と いいます。直角を つかって、長方形・正方形・直角三角形を 見分けよう。
- かけ算1つ分の数 × いくつ分 同じ数ずつのまとまりが いくつあるかで、ぜんぶの数を 見つけよう。
- 5のだん九九 1さらに 5こずつ のせて、5のだんの 九九を つくろう。
- 2のだん九九 1さらに 2こずつ のせて、2のだんの 九九を つくろう。
- 3のだん九九 1さらに 3こずつ のせて、3のだんの 九九を つくろう。
- 4のだん九九 1さらに 4こずつ のせて、4のだんの 九九を つくろう。
- 6のだん九九 1さらに 6こずつ のせて、6のだんの 九九を つくろう。
- 7のだん九九 1さらに 7こずつ のせて、7のだんの 九九を つくろう。
- 8のだん九九 1さらに 8こずつ のせて、8のだんの 九九を つくろう。
- 9のだん九九 1さらに 9こずつ のせて、9のだんの 九九を つくろう。
- 1のだん九九 1さらに 1こずつ のせて、1のだんの 九九を つくろう。
- 10000までの 数千の位と 一万 千が いくつ、百が いくつ、十が いくつ、一が いくつ あるかで、千より 大きい 数を あらわします。
- 分数(はんぶんの大きさ)同じ数ずつ 分けた 1つ分 つみきを 同じ数ずつ 分けた 1つ分の 大きさを、2分の1・3分の1・4分の1 と あらわそう。
- はこの 形面・辺・頂点を しらべよう はこの 形には、たいらな 面と、辺と、頂点が あります。それぞれ いくつ あるか しらべよう。
生活7単元
- 生きものを そだてようせわを して、そだつ ようすを 見よう 生きものを かったり 花や やさいを そだてたり すると、せいちょうする ようすが 見られます。生きものは いのちを もって います。
- 町たんけん町の 場所と はたらく 人 町には いろいろな 場所が あり、そこで くらしたり はたらいたり している 人が います。たんけんして、見つけた ことを 話し合いましょう。
- みんなで つかう もの・ばしょこうえんや としょかんを 大切に つかおう こうえん、としょかん、バスのように、みんなで つかう ものや ばしょが あります。それを ささえて いる 人も います。
- しぜんで あそぼうはっぱ・木の実・かげで あそぶ みの まわりの しぜんを つかって あそぶと、おもしろさや ふしぎな ことに 気づきます。
- うごく おもちゃを つくろう風や ゴムの 力で うごかす みぢかに ある ものを つかって、風や ゴムの 力で うごく おもちゃを つくって あそびましょう。くふうすると、うごき方が かわります。
- きせつと くらしきせつで かわる ものを 見つけよう しぜんの ようすや くらしの ようすは、きせつに よって かわります。見つけて、くらしに とり入れて みよう。
- 家での じぶんの やくわり家の 人と ささえあって くらそう 家では、家の 人が いろいろな しごとを して います。じぶんに できる ことを 見つけて、やって みよう。
体育6単元
- 体ほぐしの 運動遊び体を うごかすと 心も かわる かんたんな 運動遊びで 体を うごかすと、体も 心も かわります。友だちと いっしょに やって みよう。
- おにあそびきまりを まもって なかよく あそぼう きめられた ばしょで、にげたり おいかけたり、じんちを とりあったり する あそびです。きまりを くふうすると、もっと たのしく なります。
- 水あそびきまりを まもって 水と なかよく 水の 中を あるいたり、もぐったり、うかんだり する あそびです。水あそびの きまりを まもって、あんぜんに 楽しみましょう。
- なげる あそびとおくへ なげて みよう やわらかい ボールや 玉を つかって、とおくへ なげる あそびを します。なげ方の こつと、あんぜんの きまりを 知りましょう。
- 表現リズム遊びなりきって・リズムに のって おどろう 身近な ものに なりきって 全身で おどったり、はずむような リズムに のって おどったり する 遊びです。
- きかい・きぐを つかった うんどうあそびじゅんばんと きまりを まもって ゆうぐ・マット・てつぼう・とびばこを つかって あそびます。じゅんばんや きまりを まもり、ばしょや どうぐの あんぜんに 気を つけましょう。