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小学2年生活

しぜんで あそぼうはっぱ・木の実・かげで あそぶ

みの まわりの しぜんを つかって あそぶと、おもしろさや ふしぎな ことに 気づきます。

説明
1:33(7場面)
さわる教材
クイズ
問題
2問

さわって考える

たずねられた ものを えらんでみよう。

えらぼう

やってみよう

ノートに しきを 書いてから、答えを ひらきましょう。

  1. 1「はっぱの かたちを くらべる」「知らない 実を 口に 入れる」「かげふみを する」の 中で、しない ほうが よいのは どれですか。

    ヒント

    あんぜんの やくそくを 思い出そう。

    答え

    「知らない 実を 口に 入れる」です。はっぱや 実は 口に 入れず、知らない 草や 実には さわらないように します。

  2. 2かげで あそぶ ときに 気づく ふしぎな ことは 何ですか。

    ヒント

    かげふみを した ときの ことを 思い出そう。

    答え

    体を うごかすと、かげの かたちも かわる ことなどです。

この単元のことば

しぜんしぜん
草や 木、花、虫、空、日の 光など、人が 作ったのでは ない もの
木の実きのみ
木に なる 実。どんぐり など

おうちの方へ

  • 教科書ごとに単元名や扱う順は少しずつ違います。このページは学習指導要領の内容にそって作っています。
  • 身近な植物の中には、触るとかぶれたり、口に入れると危険なものもあります。知らない植物や実には触らず、遊んだ後は手を洗う習慣をつけてください。
  • 散歩のときに葉っぱを数枚拾って、形や色を並べて比べるだけでも、自然の不思議さに気付くきっかけになります。