小学2年体育
表現リズム遊びなりきって・リズムに のって おどろう
身近な ものに なりきって 全身で おどったり、はずむような リズムに のって おどったり する 遊びです。
- 説明
- 1:18(6場面)
- さわる教材
- クイズ
- 問題
- 2問
さわって考える
たずねられた ものを えらんでみよう。
えらぼう
やってみよう
ノートに しきを 書いてから、答えを ひらきましょう。
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1「まわりと ぶつからない ように 広がる」「せまい ところで ぐるぐる 回る」「友だちの よい ところを つたえる」の 中で、しない ほうが よいのは どれですか。
ヒント
あんぜんに おどるには どう すると よいかな。
答え
「せまい ところで ぐるぐる 回る」です。まわりの 友だちと ぶつかる ことが あるので、間を あけて 広がって おどります。
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2うさぎに なりきる とき、どんな うごきを すると よいですか。
ヒント
うさぎの とくちょうを 思い出そう。
答え
たとえば、ぴょんぴょん はねるなど、うさぎの とくちょうを 見つけて 全身で うごきます。
この単元のことば
- 表現遊び
- 動物や 乗り物など、身近な ものに なりきって おどる 遊び
- リズム遊び
- 音楽の リズムに のって、はずんだり 回ったり して おどる 遊び
おうちの方へ
- 教科書ごとに単元名や扱う順は少しずつ違います。このページは学習指導要領の内容にそって作っています。
- 家で踊るときは、家具やかどから離れ、周りに十分な広さがあるところで行ってください。
- 上手に踊ることより、なりきる楽しさやリズムに乗る楽しさを大切にしています。動物園や散歩で見た生き物の動きをまねしてみるのもおすすめです。