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小学1年国語

ぶんを つくろう(だれが どうする)「だれが」と「どうする」を つなげて まるで おわる

「ねこが」と「ねる」を つなげて、ぶんを つくろう。まるを つけて おわる ことも おぼえよう。

説明
1:24(7場面)
問題
2問

公開

0:00
  1. 1ことばを つなげよう0:00
  2. 2だれが0:10
  3. 3どうする0:22
  4. 4つなげる0:32
  5. 5いろいろな ぶん0:45
  6. 6ならびかた0:55
  7. 7やってみよう1:08

やってみよう

ノートに しきを 書いてから、答えを ひらきましょう。

  1. 1どうがの もんだいです。「さかなが」の あとに つなげる ことばは、なんですか。

    ヒント

    さかなは、みずの なかで なにを して いたかな。

    答え

    「およぐ」です。「さかなが およぐ。」と なります。

  2. 2「いぬが はしる。」の「だれが」に あたる ことばは どれですか。

    ヒント

    ぶんの はじめに ある ことばだよ。

    答え

    「いぬが」です。「どうする」に あたる ことばは「はしる」です。

この単元のことば

ぶんぶん
ことばを つなげて、いいたい ことを ひとまとまりに した もの。おわりに「。」を つける
まるまる
ぶんの おわりに つける しるし「。」

おうちの方へ

  • 教科書ごとに単元名や扱う順は少しずつ違います。このページは学習指導要領の内容にそって作っています。
  • この教材では「主語」「述語」という言葉は使いません。「だれが どうする」の形を、絵と言葉を結び付けながら体で覚えるのがねらいです。
  • お子さんが話したことを「だれが、どうしたの?」と聞き返し、「〜が〜する。」の形で言い直してみると、文をつくる感覚が身につきます。文の終わりの「。」も一緒に確かめてください。