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小学1年国語

日づけと よう日カレンダーを よんで みよう

カレンダーには、日づけと よう日が かいて あるよ。よう日の かんじ(日・月・火・水・木・金・土)と、「ついたち」「ふつか」の ような 日づけの とくべつな よみかたを おぼえよう。

説明
1:13(6場面)
問題
3問

公開

0:00
  1. 1カレンダー0:00
  2. 2よう日の かんじ0:09
  3. 3よう日の よみかた0:21
  4. 4日づけの よみかた0:37
  5. 5きょうは なん日0:50
  6. 6やってみよう0:59

やってみよう

ノートに しきを 書いてから、答えを ひらきましょう。

  1. 1「八日」は なんと よみますか。「ようか」「はちにち」「よっか」の なかから えらびましょう。

    ヒント

    「四日」と にて いるので、きを つけよう。ひょうで たしかめても いいよ。

    答え

    「ようか」です。「よっか」は「四日」の よみかたです。

  2. 2「水よう日」は なんと よみますか。

    ヒント

    「水」は みずを あらわす かんじだよ。

    答え

    「すいようび」です。「水」は「すい」、おわりの「日」は「び」と よみます。

  3. 3「二十日」は、日づけでは なんと よみますか。

    ヒント

    「は」から はじまる 三もじの ことばだよ。

    答え

    「はつか」です。日づけの とくべつな よみかたです。

この単元のことば

日づけひづけ
なんがつ なんにちかを あらわす もの。「三日」など
よう日ようび
日よう日から 土よう日までの 七つ。じゅんばんに くりかえす
カレンダーかれんだー
日づけと よう日が ならべて かいて ある ひょう

おうちの方へ

  • 教科書ごとに単元名や扱う順は少しずつ違います。このページは学習指導要領の内容にそって作っています。
  • 日づけの「ついたち」「ふつか」「はつか」などは、数の漢字のふだんの読み(いち・に…)とちがう特別な読み方です。とくに「四日(よっか)」と「八日(ようか)」は聞きまちがえやすいので、カレンダーを見ながら声に出してたしかめると身につきます。
  • 毎日、「きょうは なん日、なんよう日?」と声をかけて、カレンダーで日づけと曜日を言う機会をつくると、読みが自然に定着します。絵日記や連絡帳のはじめに日づけと曜日を書くときにも使えます。