小学1年国語
かずの かんじ一から 十まで よんで みよう
かずは、かんじでも かけます。一から 十までの かんじを よんで、ぶんの なかで つかって みよう。
- 説明
- 2:09(9場面)
- さわる教材
- クイズ
- 問題
- 2問
さわって考える
よみかたを かんがえて えらんで みよう。
えらぼう
やってみよう
ノートに しきを 書いてから、答えを ひらきましょう。
-
1「えんぴつが 八本 あります。」の「八本」は なんと よみますか。
ヒント
一本(いっぽん)や 六本(ろっぽん)と にた よみかたです。こえに だして よんで みよう。
答え
「はっぽん」と よみます。一本(いっぽん)や 六本(ろっぽん)と おなじように、ちいさい「っ」が はいり、「ぽん」と よみます。
-
2かんじの「七」の よみかたを ふたつ いいましょう。
ヒント
七は「しち」とも、なんと よむかな?
答え
「しち」と「なな」です。
この単元のことば
- かんじ
- いみを あらわす もじ。「山」「川」「一」など
- よみかた
- もじの よみかた。おなじ かんじでも、よみかたが いくつか ある ことが ある
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- 教科書ごとに単元名や扱う順は少しずつ違います。このページは学習指導要領の内容にそって作っています。
- 数の漢字は、後につく言葉(つ・こ・本など)で読み方が変わります。「三本(さんぼん)」「八本(はっぽん)」「一本(いっぽん)」など、身の回りの物を数えながら声に出すと身につきやすくなります。
- このページでは読み方と文の中での使い方をあつかっています。書き順は、学校や教科書の指導にそって練習してください。