小学1年国語
せつめいする ぶんしょうを よもうじゅんばんに きを つけて よむ
ものの つくりかたを せつめいする ぶんしょうを、じゅんばんに きを つけて よもう。よんで わかった ことを いって みよう。
- 説明
- 1:38(7場面)
- 問題
- 2問
公開
やってみよう
ノートに しきを 書いてから、答えを ひらきましょう。
-
1どうがの もんだいです。「てあらいの しかた」で、せっけんで あわを たてるのは いつですか。
ヒント
じゅんばんの ことばを めじるしに よもう。
答え
「つぎに」です。「つぎに せっけんで あわを たてて、てを よく こすります。」と かいて あります。
-
2おにぎりの つくりかたで、のりを まくのは いつですか。
ヒント
いちばん おわりの ぶんだよ。
答え
「さいごに」です。「さいごに のりを まきます。」と かいて あります。
この単元のことば
- せつめいする ぶんしょう
- ものの つくりかたや しくみを、よむ ひとに わかるように しらせる ぶんしょう
- じゅんばん
- ものごとを する ならび。はじめに・つぎに・それから・さいごに の ことばで わかる
おうちの方へ
- 教科書ごとに単元名や扱う順は少しずつ違います。このページは学習指導要領の内容にそって作っています。
- 1・2年生では、事物の仕組みや作り方を説明した文章を読み、順序を考えながら内容の大体をつかむことが大切にされています。「はじめに」「つぎに」などの言葉に丸をつけながら読むと、順序がつかみやすくなります。
- 読んだあと、「どうだった?やってみたい?」と聞いて、分かったことや思ったことを言葉にさせてあげてください。