- 表と グラフしらべた 数を まとめて 見る しらべた ことを、表や ○の グラフに まとめると、いちばん 多い ものや ちがいが 見て わかります。
- たし算の ひっ算くり上がりの ある たし算 2けたの たし算は、位を たてに そろえて、一の位から 計算します。一の位が 10いじょうに なったら、十の位へ くり上げます。
- ひき算の ひっ算くり下がりの ある ひき算 2けたの ひき算も、位を たてに そろえて、一の位から 計算します。一の位が ひけない ときは、十の位から 1 くり下げます。
- 長さの たんいmm・cm・m の かんけい 長さを はかる たんいには、ミリメートル(mm)、センチメートル(cm)、メートル(m)が あります。
- 1000までの 数百の位・十の位・一の位 百が いくつ、十が いくつ、一が いくつ あるかで、大きな 数を あらわします。
- かさの たんいL・dL・mL 水などの かさは、リットル(L)・デシリットル(dL)・ミリリットル(mL)の たんいで あらわします。
- 時こくと 時間日・時・分の かんけい 「7時」のような ときの 一点が 時こく、「7時から 8時まで」のような 間の 長さが 時間です。
- たし算の きまり入れかえても、たす じゅんを かえても たし算は、たされる 数と たす 数を 入れかえても、どこから 先に たしても 答えが 同じです。この きまりを つかって、計算を くふうしよう。
- 三角形と 四角形まっすぐな 線で かこまれた 形 まっすぐな 線(直線)で かこまれた 形の うち、三角形と 四角形を 見分けよう。
- 長方形と 正方形直角の かどが ある 形 紙を 半分に おり、おり目が かさなる ように もう 一回 おって できる かどの 形を 直角と いいます。直角を つかって、長方形・正方形・直角三角形を 見分けよう。
- かけ算1つ分の数 × いくつ分 同じ数ずつのまとまりが いくつあるかで、ぜんぶの数を 見つけよう。
- 5のだん九九 1さらに 5こずつ のせて、5のだんの 九九を つくろう。
- 2のだん九九 1さらに 2こずつ のせて、2のだんの 九九を つくろう。
- 3のだん九九 1さらに 3こずつ のせて、3のだんの 九九を つくろう。
- 4のだん九九 1さらに 4こずつ のせて、4のだんの 九九を つくろう。
- 6のだん九九 1さらに 6こずつ のせて、6のだんの 九九を つくろう。
- 7のだん九九 1さらに 7こずつ のせて、7のだんの 九九を つくろう。
- 8のだん九九 1さらに 8こずつ のせて、8のだんの 九九を つくろう。
- 9のだん九九 1さらに 9こずつ のせて、9のだんの 九九を つくろう。
- 1のだん九九 1さらに 1こずつ のせて、1のだんの 九九を つくろう。
- 10000までの 数千の位と 一万 千が いくつ、百が いくつ、十が いくつ、一が いくつ あるかで、千より 大きい 数を あらわします。
- 分数(はんぶんの大きさ)同じ数ずつ 分けた 1つ分 つみきを 同じ数ずつ 分けた 1つ分の 大きさを、2分の1・3分の1・4分の1 と あらわそう。
- はこの 形面・辺・頂点を しらべよう はこの 形には、たいらな 面と、辺と、頂点が あります。それぞれ いくつ あるか しらべよう。